長野ベリーファーム株式会社

“長野ベリーファーム”

“長野ベリーファーム
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北信濃の山々を望む、のどかな農園

長野ベリーファーム

長野ベリーファーム株式会社は、トマトとイチゴを専門に育てる農園です。長野市を中心に7カ所の農園を展開(契約農園含む)。それぞれの土地の特性や気候を生かして、イチゴ、フルーツトマト・カラフルミニトマト・ラズベリー・アスパラガスなどを栽培しているほか、自社生産のフルーツやトマトの加工品も製造しています。

脱サラで夢だった自社農園をオープン!

社長の岡田敬司さんは、元サラリーマン。JA関連企業で、新しい栽培技術や販売システムの構築に携わるなかで、自分自身でそのシステムを実践してみよう、と決意して退社。長年の夢だった自社農園を開設し、夏イチゴの栽培から農家第一歩をスタートしました。
栽培規模が大きくなったいまは、新規就農希望者を受け入れて独立支援をするなど、人材育成にも力を注いでいます。

長野ベリーファーム
長野ベリーファーム

 

トマトの品種選定の基準は、「とことん”おいしい”にこだわる」こと。
栽培方法にも、こだわりがあります。
椰子ガラを培地にした養液栽培で水と肥料をコントロールしながら、トマト本来のもっている力を最大限活用し、生育ステージに応じた最適な量の液肥を与えています。
水には、顕微鏡でも見えないくらい小さな空気の粒子「マイクロナノバブル」を含ませることで、根を活性化。植物の根っこが、酸素や肥料をしっかり吸収できるようにと、生育環境を整えています。

長野ベリーファーム

トマトだけで8種類♪

ブドウのように実る「房美人」は、日本ではこの品種だけ。糖度が高く、日持ちもいいのが特徴。
カラフルで形もかわいいミニトマトが届いたら、それだけで食事の時間が楽しくなりそうですね。

生がいちばんおいしい!

長野ベリーファーム

岡田さんおすすめのは、樹上で完熟させてから収穫する「ぜいたくトマト(日本デルモンテ)」。
「真っ赤に熟した果実を丸かじりした時のパリッとした食感と、口の中に広がる甘酸っぱい果汁、その後にくる果肉の甘さは、まさに絶品です」(岡田さん)。

長野ベリーファームのとびきりおいしいトマトは、何種類かを詰め合わせてお届けします。
届いたトマトは、完熟するまで常温で保存してください。真っ赤に追熟してから食べると酸味が少しぬけて、より甘みを感じることができますよ。

長野ベリーファーム

長野県長野市西尾張部1121-4
TEL 026-296-8879

 

農場
長沼農場:長野市穂保846-1
富竹農場:長野市富竹1470-1
飯綱農場:長野市上ヶ屋2471-816
津野農場:長野市津野416 ほか

長野ベリーファーム

一つひとつ手作業で梱包しています

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